そういえばクリスマスには奮発して外食したけど、チキンもケーキも食べてないな。今からでも間に合うかな。
社内のプロジェクトで
1. 何か案件が来る
2. 複数の機能の組み合わせで設計・実装する。X=A+B+C とかね。
3. 後になってから別の案件が来る
4. 前に作った機能を流用して設計・実装する。Y=A+B+D みたく
みたいなことするのが好きなんだとは思うなあ。よく「便利関数」とか言ってたりするけど。んでやっぱりデザインパターンを勉強するといい感じで機能の分割ができてきて、再利用できるようになるのだと思う。このあたりは感覚的には少しわかってきた気がするのだけど、理路整然と説明するにはまだ至ってないなあ。こんな感じの分割だと後で困るだろうな、というのが、見るとなんとなくわかるのだけど…
たぶんこのあたりの便利関数の提供を、社内のプロジェクトに限らず、汎用的なものを対象にしてOSSで出したりするのが1つの夢なのかもなあ。jQueryとかすごいよね。
自分にとっては真実も嘘情報も等しく情報で区別するべきではないし、エロ動画も全年齢向け動画も同じく動画で区別するべきではないという思いがある。んで、どっちも区別するべきだという世の中の圧力があるのも、納得はできないけど理解はできる。それに対して、世の中を変えていこうという案と、区別しなくてよい限定的な空間を作ろうという案と、どっちも自分にとっては違和感がない。しかしそんなんで世の中が変えられるとは思えないし、限定的な空間が作れるとも思えないんだよね。
限定的な空間話は本筋じゃないけど書くとすると、まあなんかのサイトがあるとして、ここには全年齢向けの情報も18禁の情報も置いてよいですよという運用をする。18禁の情報が1つでもある以上は、全体も18禁の状態に置く。それでまあ法律とかの整合が取れると仮定しよう。ところがこれって現実的には発展しないのではないか。サイト全体が18禁なので、子供のいるような場所では宣伝できず、全年齢向けの情報は置かれにくくなるのではないか。18禁であることを生かして、18禁の情報ばっかりが置かれるのではないか。そうやって最終的には棲み分けされてしまうのではないか。そんな気がするのだよね。
とか、jQueryすげー、あんな便利なツールを自分でも作りたい、そして多くの人に使って欲しい、と思いつつ、そこで考えてる多くの人ってのは漠然とした普通の人であって、でもjQueryがどんなに優れたツールでも、それを使うのはプログラマーやそれに類する人だけじゃん、というのもあったりして、これまたもやもやする。
自分の将来の夢とか考えると、「全人類がプログラミングできる世界」とか、なんかそれっぽい前提のもとでしか成り立たない夢なんじゃないかとか思えてくる。これ極端だから言い方変えると、そうだなあ、「インターネットの利用を普及させたいです」という夢があったとして、それが「誰もがインターネット上で騙されたりしない安全な世界」という方向に行けばなんか行けそうな気がするのだけど、「誰もが嘘を嘘と見抜ける人になった後の自由な世界」という方向を目指して挫折するような、なんかそういう感じ。なんつうか、自分のやりたいことを細分化していって、取捨選択しないといけないのかなあ。
コンテンツアドバイザーの実験をしてるのだけど、同じ記述でもドメインによってなのか、なんなのか、効いたり効かなかったりする。謎い。だいたい
icra.orgも活動停止みたいだし、まとまった資料がみつからないのも困るなあ。
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http://www.icra.org/pics/vocabularyv03/" l r (s 1 n 1 v 1 l 1))' />
遊歩道の遊具これだけになっちゃったのか。前は砂場とか滑り台とかあったのに。
166-8601
1丁目-20-30 阿佐谷南, Suginami, Tokyo, Japan
PHPのsimplexmlでのXPathの相対指定を覚えた。つか $element->xpath('//foo') とすると $element に関わらずルートノードからの探索になるのか。なので $element->xpath('.//foo') とすればよい。
GoogleBuzzの全てのフィードをダウンロードする方法を覚えた。blogchのパッケージに入れとこう。
GoogleBuzzの旧Atomは100件だったけど、新Atomは20件しかないのか。ポーリング間隔が1日だと危なすぎる。なんでこんなんだろ。もうやだなあ。