こんな機能があったのを思い出した。おみせメモでつけたクチコミも見れます。
Google Maps
フレームワークとか作りたくないなあ。プログラムから自由に使えて、組み合わせることのできるライブラリや便利関数を作りたい。PEAR::Logみたいなのいいよね。
Androidに対応したのでやってみたけど、あんまり面白くないなあ。
47のチェックポイントをユーザーで奪い合うのかと思ってたら違った。(それは別にいい)
地域の分割と名前の付け方がよくわからない。阿佐ヶ谷は「高円寺・荻窪」だし、中野は「新宿・早稲田」だし。もしかしたらGPSのずれでそう出てるのかもしれないけど、なんだかなあ。
ケータイのUIをそのまま持ってきたからだろうけど、「国盗り」ボタンを押した後に「実はここは高円寺・荻窪でした」とわかる。スマフォのリッチなUIなら「現在地は高円寺・荻窪ですが、国盗りしますか?」というのが自然だ。
アプリ立ち上げ→現在地確認→ボタン押す という流れと、
アプリ立ち上げ→ボタン押す→現在地確認 という流れでは手間は変わらないはずだけど、
ボタンを押して無効だと分かるのは心理的によくないということがわかった。
その結果、「電車で1駅移動したけど、ここでボタンを押しておくかどうか」の判断が非常にしにくい。仮に1駅ごとに1地域という目安だったら押すけど、その辺がわからない。
というわけで、地域情報を使うなら、僕にはfoursquareみたいな、現実の情報と結び付いているものの方が好きだなあ。
ケータイ国盗り合戦
ニコニコ本社なう
150-8303
1丁目-10-11 神宮前, Shibuya, Tokyo, Japan
手帳は使わないことにしている。1日分の記述スペースに限界があるのが恐い。ほぼ日手帳とか絶対スペースが余るんだけど、それでも落ちつかない。ノートとか電子的なものとか、とにかくいくらでも書ける状態じゃないと駄目。
「結局どこも、ミスドに勝てないんです」――「手帳術」について、達人たちがひたすら語ってみた(1) - トレンド - 日経トレンディネット -
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「あるメソッドを実装している事を保証するという機能」としてインタフェースを使うのは正しくないと思う。
で最近思ってるのは関数単位で渡すのが便利なんじゃないかなあという。
class WarufuzakeTaichi(object):
def gyappa(self):
do_something()
kick_ass = WarufuzakeTaichi().gyappa
みたいな。
何がやりたいかというと、
$hoge = new Hoge(設定値, 何かの判定に使う関数の指定);
みたいなイメージ。
インターフェースとダックタイピングについてちょっと考えてみる - YoshioriのBlog -
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なんだ起業してたのか。個人じゃなかったのか。となぜか思う。これは一種の嫌儲なのかなあ。
それとこれは前にも書いたと思うけど、2chは職人的な人、あるいはプロみたいな人が継続的にまとめブログを作っていて、Twitterは個人が散発的にTogetterを利用しているというのが興味深い。
“Twitterを知らない人にも届けたい”――Togetter開発者 @yositosi が狙うもの - はてなブックマークニュース -
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