上半身の力を抜いて、いい感じにバランスを取るとしゃがんだり立ったりが楽なのがわかって、スクワットを何度もしている。つかこの言い方は正しくなくて、力を抜くためのバランスだったり、バランスを取るための力の抜き方だったりする。力を抜くと身体が落ちていくような感覚があって、落ちていくんだけど立ち上がるという不思議な感触がある。
仕事でプログラミングをするとして、どうやって楽しくするかと考えていくと、
「自分の縄張りを作る」ってのが汎用性があるのかなあと思った。
縄張りというとネガティブなので、なんかいい表現ないかなあ。眠くて思いつかない。
なんかのライブラリだとか、ツールだとか、もうちょっと大きいシステムとか、
これは自分が作ったのだ、自分が運用するのだ、と決めちゃって、
何か問題があれば対応しちゃったりして、まわりからも「これについては○○さんに訊こう」と思わせる。
開発者として仕事を任されることもあるだろうし、リーダーとして任命されることもあるだろうし、
あるいは「この機能を作るにはこういったライブラリが必要だから設計して作ったのだ」
と主張することもあるかもしれない。
コードレビューそのほかを通じて、そういう主張を押し通す手間はあるけど。
もっと抽象化して、プログラムだけじゃなくて
ドキュメントの管理だったり、プロジェクトの進行だったり、そういう領域でもいいのかもね。
そうやって自分の縄張りを持ってる人はいきいきしているように思うんだよなあ。
先入観かもしれないけど。
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昨日は家に帰るという目標があったからあまり恐怖を感じなかったけど、今日は家だから神経が過敏になってるかも。