・ストーリーポイントによる工数見積り
・メンバー全員でミーティングを行うこと
・2週間のイテレーション単位でのフィーチャ選び
・メンバー全員でミーティングを行うこと
・バーンダウンチャートによる進捗管理
・壁に貼るし、ミーティングで見せる
はかなり強力で、進行管理にかかるコストを半分以下、たぶん1/3くらいには削減する。
ただしこれらの技はソフトウェアの品質を保証しない。それは別の話。
ソースコードの品質として、どのくらいまで作り込んでおけば充分なのかと考えると、
・同じチームの誰かで、
・その部分については知らない人が、
・急にバグ対応か何かでそのソースを読んだとして、
・できればソースコード単体で、
・あるいはユニットテストを読んで、
・あるいはドキュメントを読んで
理解できる状態になっているか、という。
そういう目でみると
・え、なんでこの条件で処理を分けてるの?
・hogeDate って日単位? 秒単位?
・if ~ if ~ if って、つまりどういうときにこの処理に入るの?
みたいな疑問が出てきて、それを潰していく。
んー。でもこれって過剰品質なのかなあ。
どのくらいで妥協するかって問題はある。
もっとつきつめれば、
このソースはこういう方針で作られているから、
手を加えるとしたらこうだな、みたいなところまで伝わってほしいけど、
これは相手のあることでもあるからなかなか難しいな。
そんな中でどのあたりに線を引くかだよなー。
階段教室はドラマの中の代物だなあ。あー、いちおうあったか。なにしろ小さい大学だったから。
世界の大学めぐり : 9/12 東京都立戸山高等学校の悲劇
ヌックンとノンチャンでは足りないのか…
目のところはこのデフォルメでもいいんだけど、しっぽのシマシマは好きになれない。蜂みたいじゃん。
タヌキ戦隊の名前つけて、湯河原町の広報マスコット/神奈川:ローカルニュース : ニュース : カナロコ -- 神奈川新聞社
この辺はやっぱりよくわからんのだよな。健康を保つインセンティブとして、有休を病気用ではなく遊び用に使える、という解釈もできるわけだし。
Twitter / Akimasa Shimobayashi: 体調をくずすたびに日本の企業も傷病休暇を導入したほう ...
昔の米国アニメは展開が早いような印象があるんだけど、やっぱりアメリカ人の脳にはマイナス効果だったんかねえ。
「スポンジ・ボブ」など展開速いアニメ、子供の脳にマイナス-調査 - Bloomberg.co.jp