Emacsの動的補完 \M-/ を知った。
SKK使ってると .skk-jisyo か何かも補完候補に入るらしくちょっと面白い挙動になるなー
"「どんどん次の動画をみたいっていうのは志賀君の行動パターンなんですよ」
淫楽が解説をはじめた。
「志賀君ってHuluに加入しているんですけど、彼の映画の見方って変わっていて、リストの最初から順番にみていくらしいんですよ。タイトルの『あ行』のいちばん上から順番にみていく」
「まじで?ジャンル関係ないの?」
「いつも、お風呂に入りながら映画を一本見るという生活パターンらしいんですけど。どんな映画でもかまわないらしくて。体洗いながらとか適当に見てて、ああ、今日の映画はよかった。面白くなかったって思いながら風呂をあがるらしいです」
「なるほど、完全に映像を消耗品として消費する人間なんだ。じゃあ、ああいうインターフェースつくるのは納得だよね。彼の人生観が見事に再現されている」"
3つの願いとピアピア動画Zero - 続・はてなポイント3万を使い切るまで死なない日記
「うちの会社はこの基準においてエンジニア天国である」と思ってる経営者の人とかCTOの人とかけっこういそう。
ITエンジニアの力をフルに引き出してくれる会社の見分け方 - @fromdusktildawnの雑記帳
浜松町に行く用事があったので、アルバイトしてた会社の近所を5~6年ぶりに歩いてきました。懐かしいなあ。
・拳と浴槽との接点の角度(っていうのかな?)が、拳の動きにかかわらず常に一定なこと
・拳と浴槽との接点は常に移動していること
にも注目したいところ。
こないだ気付いたけど、ベビーカーの向きを変えるとき、例えば右に曲がろうとすると、
手を右側に回転させる(腕を軸にして捻る感じ)動きでやろうとするけど、力学的には効率が悪そう。
左手を前に出し、右手を後ろに引くのがよい。
円に接する直線は、円の中心からみると直角になってる。
とはいえこの状態が続くのは一瞬なので、
曲がるためには常にベビーカーの後ろ側に位置すべく、自分の体を移動させなければならない。
これは体術での井桁の動きとか、崩れる相手についていくとかの理論がヒントになってたっぽい。
体術での理論は、力学的な発想というよりも、
相手の心理的なものも含めた反応が主だと思ってたので、やや意外な繋がりかたをした。
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