テッドは面白かった。主要登場人物には感情移入できなかったし、最後なぜ心境の変化が起きたのかもわからなかったけど、それが面白さを特に損わないのがよかった。
年齢がいいのか、それとも他の要素を各自が入力するのか、それとも各自が視聴した動画とかによって裏でクラスタリングされていくのか、なんであれTwitterみたいにひとりひとり違うタイムラインを見ているような設計ってすごくいかしてると思う。
はてなブックマーク - kawango のブックマーク - 2013年2月9日
僕がぼっちだった飲み会でヨコタンが弾けてたのを目撃したことがあるし、いまひとつ信憑性がないな。
Twitter / Wslash: いつもの俺らじゃないか! RT @muziyoshi ...
別に文章を最後まで読む義理はないし、好きな箇所について感想を書けばいいし、感想じゃなくたったよい。はてブはシステム的にはURLとコメントが1対1対応になっているけど、別に何を書いたっていい。
はてなブックマーカーは「なんでこんなにクソなんだろうな」 - yasugoro_2012の日記
この辺はBSDライセンスの第3条とも関連すると思ってるのだけど、Amazonのサービスを利用している以上、Amazonの名前を出さないのも不正な気がするし、かといってAmazonの名前を出すのもこのように不正な気がする。
「Amazonガチャ」終了 「迷惑をかけた責任を取る」
この辺の違和感をうまく説明するのは難しいのだけど、スポーツの仕組み的に、選手個人が世界とつながっているべきであって、つまり代表選考という発想は捨てて、単なる国内予選であるべきだと思う。国内予選を勝ち抜いた者が世界大会の本戦に出場するのであり、国内の連盟とかは、本戦で勝てそうな選手を選ぶというような余計なお世話はやめる。その選手が残す成績に対しては一切責任を持たない。
ただ、やはりアマチュアスポーツとはいえ、この意味でのスポーツが一種のビジネスである以上、やはり本戦ではいい成績を残してほしいわけだし、そのためには勝てそうな選手を送り込む発想になるのは仕方なさそうなのもわかる。
本来スポーツは個人のものという思いがあり、この矛盾にはモヤモヤする。
[柔道] 近藤隆夫「パワハラ防止へ代表選考システムをシンプルに!」 | スポーツ | 現代スポーツ | 現代ビジネス [講談社]
これは訊くべきだし、こういうこと言えるようになりたい。特に眼科での眼圧の検査は断りたい。
免許証更新で小耳に挟んだ会話 - Ohnoblog 2
昨晩からの頭痛はさっき医者で貰った鎮痛剤で改善して、動いたり咳したりしなければ痛くならない。これほど続く頭痛は初めてかもしれなかった。今月は病欠や遅刻早退が多くて仕事が進まないなあ。
その子供は将来的にどうなるんだろう。際限なく、例えばピカソのような芸術家にまで成長するんだろうか。それとも限界に達するのがほかよりちょっと早いだけなんだろうか。
Twitter / 3000favo: チビっ子の絵を褒める時の禁句が「上手だね」と聞いた。「わあ美 ...
オリンピック選手に対する体罰問題でも思ったけど、自分の考えるスポーツというのは微妙に広すぎる概念で、それを何と呼ぶべきかは謎だけど、スポーツはもっと狭めて考えるべきなのかもしれない。
N・エリアスによるフーリガンの「定着者と部外者」分析 | Kousyoublog
関係ないというのは悪魔の証明だし、それを補正して学問基準での関係はないのだろうけど、日常感覚の言葉としての関係の有無としては、わからないというのが実際じゃないのかな。
Twitter / hiranokohta: 恵俊彰「北海道の地震はソロモン諸島の地震と連動してるんじゃな ...