P2P勉強会のWikiを作った
議論はML上でやればいいし、 公式な発表はhttp://toremoro.tea-nifty.com/でやればいいから、 いまひとつ存在感がないようだけど、まあいいや。
勉強会用の資料も作らないと。 パワーポイント持ってないからHTMLで作ろう。 ページを送るときは「次へ」のリンクをクリックすると。
本職の研究も割と忙しかったり。 「全部1つの公式で処理できますよ」というのが、例によってややこしい場合分けが必要になってしまう。 うまくまとめないと、ごちゃごちゃで何をやってるのかわからなくなってしまう。