静的生成
このWikiはクエリがあるといちいちHTMLに整形して出力してます。 動的生成というらしい。 あらかじめHTML形式のファイルで保存しておくのが静的生成。
最近巷ではwebアプリケーションがあれこれしてるけど 僕が欲しいのは非常に個人的な情報集積システム 本データは手元にあってwebにあげるのはコピーというもの 最近のブログはFTPでアップロードする必要が無く 更新が簡単だ等とのたまってるが ダウンロードしなきゃ手元にデータが残らないじゃないかファッキン 記事は手元で書いてちゃんと出来たか推敲とかしてからUPしたい
ふーん、そんなものかな。 僕には不要なものです。
- 推敲ならエディタで書いてフォームに貼りつければよい。
- 手元にデータが欲しければ定期的にバックアップを取ればよい。
- 手法1
- ローカルにWebサーバを立てておいて、その上で編集する。 推敲が終わったらデータファイルをアップロードする。
- 手法2
- 専用のHTML変換ソフトを作る。 汎用なオーサリングツールでいいじゃん。
- 手法3
- POST専用ソフトを作る。 Webのフォームに書き込んで「投稿」ボタンを押したのと 同様の処理をしてくれる。 2ch荒らしのスクリプトと原理的には同じ。 投稿と同時にローカルに保存しておけばよい。