擬人化とは関係ないけど、いろんな文化では昔話として、動物や植物やそのほかのものがしゃべることになっていて、これは何か人間の脳に共通する性質なのかなあとか興味を持っている。動物がしゃべることをどのくらい本気でとらえてるのかなあというのも、地域や年代によって変わるかもしれないし。二分心説だとうまく説明がつくんだけど。
kaeru_san: 擬人化について詳しくまとめてる本ってないのかなあ。修辞法全集とか、キャラクター本はあっても、擬人化について分野横断的に書かれているものが見つからない。 -
Twitter / kaeru_san
場合にもよるけど、コードレビューというよりテストだと思うんだよなあ。
「こういう異常状態のときに回復できるようにしてください」
「この場合はこの関数のここの箇所にきて、こうなって、こうなって、最終的に回復します」
というやりとりでは誰も安心できない気がする。
そこは
「異常状態を作ってみたけど、うまくいきましたよ」
であってほしいし、自動テストならなおよい。
品質に対する不安はテストで取り除けると思う。
ただもっと上流から見たときには
「考えられる全ての異常状態のときに回復できることを確認しています(キリッ)」
「漏れとかないのかな…」
という不安を完全に取り除くことはできないしなあ…
いや、その辺はソフトウェア工学的にどうにかなってる分野のような気がしてきた。
本探そう。
Twitter / Akimasa Shimobayashi: やはり、まずはコードレビューだと思う。「うんうん、確 ...
それは例えば「はてなダイアリー」からTwitterに書く場所を変えたというだけで、やってることは同じ、つまりブログじゃないかと思うんだけどなあ。
ブログはすでに死んでいる? -
そっとブックマーク
自然言語処理ってもともと安直というか、トリックというか、ハックというか、なんかそういう方向性だと思うし、本来目指すべきレベルがAtokだとしたら今やってるのはSKK止まりだし、方向性はこれでいいんか、みたいな皮肉だと思っとけばいいんじゃないかなあ。
自然言語処理の研究者が SKK を使うのはちょっと悲しい - 生駒日記 -
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