初心のときこそ変な勘違いをして覚えたりってありそうで、わからないところはわからないなりに、納得できないところは納得できないなりに聞き流すことが必要なんじゃないかと思う次第。そのためには聞き流せるような雰囲気をどうにかして自分に作っていくことが必要。とはいえ断定はしないでおく。
この辺のことは書類を書くときに特定のフォーマットに落としていくと、書けるところは書けるんだけど、項目にないものをどう扱えばいいかわからなかったり、最悪その情報が書類に反映されなかったりというのに似ていると直感したんだけど、論理的な繋がりはあんまりないなあ。まあいいか。
甲章研究室/武術企画・身体動作の原理研究 初心稽古の三要素
大学のとき数学、電磁気学、統計、エントロピー、暗号理論とかの数式が出てくる系統はもう全然駄目だったんだけど、プログラミングだけは苦労したことないんだよな。向き不向きなのかなあ。文系学問の経済学とか法学とかも勉強すればよかったなあ。こっちもさっぱりわからん。
大学に入ってからプログラミングの授業が始まったのですが、最近ついていけません - Yahoo!知恵袋
クラスで1番とか2番とかいうくらいにかわいい女の子の写真があって、買っとけばよかったんだろうけど、自分が写ってるわけでも集合写真でもない写真を買うというのはどうにも恥ずかしく、結局買えなかったんだよね。
Twitter / fukken(✿◕‿◕): 俺の世代は、遠足の写真は廊下に貼り出され、希望者が番 ...
Twitterの日本語ハッシュタグははてなダイアリーのようにキーワードが自動的にリンクになった方がいいような気がしてきた。まあそれはそれで文化が変わっちゃうんだけど。
井原健紘 - Google+ - さてと、今からぼーっとするよ!
道具が多機能だというのも、実は何パターンかありそう。十徳ナイフは切る(ナイフ)・穴をあける(錐)・ネジを閉める(ネジ回し)…といった機能を合わせた感じ。別の方向として魚を切る(包丁)・薪を割る(斧・鉈)・木を切る(斧・鉈・鋸)といった機能を合わせもった刃物をイメージすることができるはず(そんな便利なものは実在しないと思うが)。
たとえば僕にはBuzzやg+は十徳ナイフのような多機能ツールには見えてなくて、上に書いたような刃物のような多機能ツールのように見えている。切るという機能だと思えば単機能だけど、何でも切れるという意味で多機能だという。
「できない」がチームを作る - レジデント初期研修用資料